まだ万博開催中だった頃の夜の大阪。
道頓堀に行くか新世界に行くか迷ったのですが、今回は新世界へ。あちこち歩き回って楽しんできました。
帰りにはスーパー玉出にも立ち寄ったのですが、こちらもなかなか面白かったです!

色々


シンプルな屋根のシンプルな外観。開口部は多めですが、高さを抑え、落ち着いた雰囲気に。

軒の出は1,400mmとやや深め。雨や夏の日差しから室内を守りつつ、テラスを設けることで、室内と屋外の中間の心地よい空間をつくります。

現場2026


雄踏の家、5年点検へ。家具やフィギュアなど、思わず足を止めてしまう素敵なアイテムがたくさん飾られていて、とても素敵でした!
Yさんお時間いただきありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

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豊橋市美術館で開催中のポール・ケアホルム全国巡回展へ行ってきました。
SEVEN STYLEさんの15周年を記念して開催されている、FRITZ HANSENとのコラボイベントです。
会場はフリッツ・ハンセンで展開しているケアホルムの家具に実際に触れたり、座ったりすることができる体験型となっていました。
3月15日(日)まで開催されていますので、ご興味のある方はぜひ足を運んでみてください。

ちなみに・・・奥のソファが会場の中で一番高額です!

別の展示室では愛知県美術館・愛知県陶磁美術館による移動美術館も開催されています。
川本半助(六代)の虎の置物がとても可愛かったです!

美術・芸術


牟呂の家のOPEN HOUSEが無事に終了しました。
お忙しい中、足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました!

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牟呂の家。ガレージに車が入っていました。やはり車が入るといいですね。
バルコニー用の植物も運び込まれていましたが、まだ植え込みの途中だったので、明日また見るのが楽しみです。
スタッフのみんな、清掃お疲れさまでした!

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昨日は牟呂の家へ。外構も無事に終わり、今週は最終の補修や細かな清掃を行っています。

養生が外れた室内をやっと見ることができました。いつもいつも、この瞬間が一番楽しい。今回もいい雰囲気に仕上がって嬉しいです!

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武豊の家の外観。
大きさの異なる二つの箱が重なり合う構成とし、シンプルでありながら奥行きを感じさせるデザインとしました。
箱のズレによって生まれる陰影が、時間帯ごとに異なる表情をつくり出してくれます

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大阪城。
石垣の石の大きさには驚きました。一番大きなものは100トン以上あるそうで、ピラミッドの石の重さが気になって調べたら、ピラミッドの一番重い石は80トンらしいです。

大阪城へ行きましたが、天守閣には入らずゴジラを見てきました。

海洋堂フィギュアミュージアム。なぜ大阪城の敷地内にあるのでしょうか?

Halftecture。設計は遠藤秀平建築研究所。
大阪城へ行く目的の一つでした。遠藤さんの手掛けた建物はどれも独特で面白いです。

大阪市立住まいのミュージアム。大阪くらしの今昔館。
施設の中に、江戸時代の大阪の町並みが復元されています。照明を使い45分で一日を再現していて、なかなか面白かったです。

完成度の高い模型もたくさん置いてありました。

建物(全国)


現在工事中の牟呂の家では、3月7日・8日にオープンハウスを開催します。
吹き抜けやガレージのある住宅で、内装はグレーを基調に落ち着いた雰囲気に仕上げました。
ご興味のある方は、ぜひご予約ください!

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